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宮本真由美さんのお話

次元上昇の前に起きる身体の変化が意味するメッセージ【宮本真由美】

こんばんは、ツイてる坊主です^^
本日は斎藤一人さんのお弟子さん、宮本真由美さんの「次元上昇する前に起きる身体の変化」というお話をお届けします。

これが分かるとすごい自分の中にこっから次元上昇する、要は準備段階に入ってんだなっていうのが分かると思います。

次元が上昇する前に起きる身体の変化。魂の成長して自分の魂が向上する時っていう言い方もありますね。

次元上昇というとなんか違う次元に行っちゃうみたいなイメージがありますけど、私達って肉体があるから、生きてる中でいうと魂が成長して次の段階、すごい素敵な段階に行くっていうことが次元上昇ですね。

その中でも自分の魂レベルが上がるっていう言い方だったりとか、あと、魂の向上した時だったりとか、あと、次元が自分の中の要はエネルギーが変わる時に必ず身体の変化っていうのがあります。

それはですね、何かというとですね。もうこれに尽きます。すごい簡単に一言で言うと、そうですよ。デトックスです。デトックス。

そうなんですよ。それも上がる前に本当にこうめちゃくちゃデトックスします。これね私のお師匠さんのひとりさんって本当に「すごいな」と思う出来事が一つあって。本当に私もめちゃくちゃデトックスしたことがあるんですけど。

その話がすごいんですよ。ひとりさんと一緒にいたんですね。それ朝だったと思うんです。

みんなで一緒にいた中でひとりさんもいて、そしたらひとりさんがジーって私の事見て「うーん」って言って、「なんかまゆみちゃんは今日波動が変わるね」みたいに言ったんですよ。

で「え、何」って言って、嬉しくなるじゃないですか。「え、そうなの」とかって言って「なんか今日波動が変わるよ」って言われたんですね。そしたら、何か嬉しいじゃないですか。

で、ひとりさんは悪い事を絶対ね、人に嫌な気分にすることとか嫌なこととか絶対言わないから「波動が変わる」っていうのも絶対良い意味だから。

私の中でも「え、波動が変わるんだ」「すごい嬉しい」もっと良いエネルギー、要は次元上昇じゃないけど本当に「良い魂の波動が変わるんだな」と思って「嬉しい」とかって言って、「へー、何で分かるの?」とかって色々ひとりさんに聞くんですけど。

「うん、何かね今日は波動が変わるよ」って言われて「わーい」とかって喜んでたら、めちゃくちゃすごいんですよ。

1時間ぐらいしたらすごい何か体がムズムズしてきて、何か「かゆい!かゆい!」とかって思ったら、このお腹と背中の辺りの所に私、ほぼほぼアレルギーも何もないし、体もめちゃくちゃ健康なのにわーってね、湿疹がものすごい出たんですよ。

で、すっごいかゆくてかゆくて、何で出たかも全然分からないのに突如ひとりさんに「波動変わるよ」って言われた1時間後ぐらいにわーってこの顔には出なかったんです。嬉しいことに。

このお腹の辺りから背中の辺りからもうすごい「かゆ!かゆい」って言ってたら、そのうち本当にボコボコになるぐらい湿疹が出て、「かゆいかゆい」とかって言って、クリームを塗ったり色々したんですけど、要はデトックスなんですよね。

で、「聞いて!ひとりさんちょっと凄いことになってきたよ」とかって言ったら「いや、大丈夫だよ」って。

「デトックスだからね」って。出て波動が変わるから出ているんだよみたいな感じで、それで私達の間の中では、悪い物が出るっていうのは、すごい悪い物を出す自分の中の強いエネルギーがなかったら、悪い物って押し出す力がないじゃないですか。

分かります?自分の生命エネルギーが強くないと、体の中にある悪い陰のエネルギーというのをグッて外に出すエネルギーがないんですよ。そうすると、慢性病みたいにいつも自分の同じ状況になっている。

だから、自分がいつも同じエネルギーになっているのが、自分がガッて波動が上がったりエネルギーが上がったりとかすると、自分の悪いエネルギーをガーって押し出す「フンガー」って出す力がすごいあるわけ。

エネルギーが上がったと同時にワーって悪い物を出せる。そうしたら、すごい出したらその後、本当にもう自分の中の体もそうだけど、心も何かワーって出きった時には、何かね本当に自分の「ああ、本当にこれがそうだったんだ」って、これ何て言ったら良いのかな。

自分には分かるんですよ。だから、その自分もいつも出たことがないような湿疹が出たりとか何かちょっと外にデトックスする。だから、もしかすると言葉なのかもしれないしワーって涙、訳も分からず涙なのかもしれないし。

だから、私も「波動変わるよ」って言われて1時間後くらいに湿疹が出た時は、これが本当に自分が溜めてた悪いエネルギーが具現化して、出て行ってるものなんだなっていうのが本当に分かって凄かったですね。

でも、これ何かと言うとデトックスって言うとね、何か凄い何か吐いたりとか下痢したりとか、何か嫌なことみたいに思うのではなく、そういう風にそういうことだけじゃないからね。

あと、湿疹が出たりとかそういうことだけじゃないけど何か自分の中から嫌なエネルギーがふーって抜けるとか、見える人からすると黒いモワモワモワってしたエネルギーで見えるのかもしれないけど。

出るっていうことは、さっき言った出る、出す強い体の中に良いエネルギーがないと出せないし、あと一番なのは、体の中にその悪いエネルギーがめちゃくちゃ溜まってたら重いよね?ズーンってね。

だって、暗い時とかという、暗いっていうのはズーンって重い感じでしょう?そうすると、重いエネルギーが体の中に溜まっているっていうことは、そうすると、それが重いっていうことは上昇する。

エネルギーが上昇するっていうのは、軽くないと上がらない訳だから軽くならないと上がらないってことは、まずは外にいらない物は要は断捨離する的な感じで出さなきゃ上がれないっていうことですね。

だから、怖いことではないですね。だけど、体の中にそういう何かこうワーっと起きたりとかすると怖がったりとか不安になるよりも「あ、これで自分は絶対に良くなるんだ」とか、で、「良くなるんだ」って思うと一番最善の自分にとっての対処法とかっていうのを思いつくよね?

「あ、これは乾燥しないようにしてあげよう」とか私の湿疹だったら、これをかかないで、かかないでというかかかなきゃいけない時はかくけど、でもここをこう自分の中で「毒を出しているんだ」と思って「身体に感謝しよう」とかっていう気持ちになったりとか。

「何が今自分にとってやるべきことなのか」っていうのが、一番最高の最善な策が分かるよね。

で、あとこの前本当に仙酔島に去年の年末に行った時に、あそこの中に本当に春夏秋冬の話のことが仙酔島のホテルの中とかに書いてあった。

それを読んだとき「なるほどな」と思ったのは、日本ってすごい春夏秋冬があるじゃないですか。そうすると、要は春分・夏至・秋分・冬至っていう4つがあるんだけど、この時っていうのが月の満ち欠けとかと関係してて。

本当にやっぱり、冬至とかその決め決めの春夏秋冬の時の、その季節の変わり目というのは本当に体がデトックスする時なんだって。

日本って素晴らしい国だなと思って。その冬至とかが来るときの前の18日間というのは、すごい体の体調を崩したみたいな形になったりとか、デトックスしたりとかっていうことが起きるときなんだって。

だから、その時にやっぱりその時の冬至までに合わせて、自分の体が悪い物を出して新しく生まれ変わる。

だからね、「季節の節目」っていう言い方をするんだけど、日本ってそれが春夏秋冬であったりとかして、そこで毎回リセット出来るというか新しい自分になれる。

そこが本当に、そこで自分が悪い物を出して綺麗な身体で迎えて、そこで、自分が良いエネルギーの次元上昇するっていうことが起きる。

本当にこの土地、日本っていう土地自体にそういうエネルギーがあるんだなというのを感じましたね。

だから、これを見ている皆さんで日本に住んでいる人は、本当にそれだけで、もう「ついてる」っていうこと。

あとは日本にいなくても自分の中でこう自分の波動が変わる時にデトックスしているとか、ということを怖がるのではなくて「あ、これが出たことによって良い物が入ってくる」って思うと、本当に良い物が入って来ますからね。

私もだから、ひとりさんはどう見えたのか分からないですけど、こう見て「波動が変わるよ」って言ってくれたのがすごい印象的で、だからやっぱり自分の中のエネルギーが変わる時っていうのは、オーラが分かる人だと分かるんだと思う。

私なんかはそういうのがあんまり分からない人間だと、体の変化として現れてきたりとかするんだな。だから、その時に怖がるんじゃなくて、出ていくだけの力がある自分を「ありがとう」って感謝してあげて下さい。

ということですね。もう冬至が終わって今度は春分に向けていきますが、それまでにやっぱりね、もうますます皆さんが良い波動になるように自分の体の変化を逆に何かあったときに、楽しんで更に良くなる方向に持っていってあげて下さい。

-宮本真由美さんのお話
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