一番弟子に教えたこと☆「調味料」に邪気が溜まる理由
こんにちは^^ いつも記事を読んでいただきありがとうございます。
本日は、一番弟子の恵美子さんが、斎藤一人さんから教わったという「調味料の断捨離」についてお話ししたいと思います。
もしかしたら、「家にある調味料、捨てたほうがいいのは分かっているけど、もったいなくて…」という人が多いかもしれません。
私も過去に、冷蔵庫の奥に眠る賞味期限切れの調味料を見て見ぬふりしていた時期がありました(笑)
一人さんの教えでは、「使っている物には自分の気が入り、使っていない物には邪気が溜まる」と言われています。
これは調味料もまったく同じなんですね。たとえば、冷蔵庫の中にずっと置きっぱなしの焼肉のタレやドレッシング。
賞味期限が切れているけれど、「まだ食べられそう」「高かったし…」と、そのままにしていませんか?^^
でも実は、古くなった物は、エネルギーも古くなってしまうんです。。。
調味料は、料理を通して私たちの体に入るエネルギーの入り口ですよね。その入り口に、停滞した気や邪気が溜まっていたらどうでしょう。
知らず知らずのうちに、運気や金運、仕事運、さらには収入の流れまで重くしてしまうことがあるんです。
特にキッチンは「金運」と深く関係する場所でもあるので、調味料を見直すことは、開運への第一歩になります♪
「もったいない」が運気を止めてしまうって本当?
「まだ使えるのに捨てるのはもったいない」。この気持ち、とてもよく分かります(笑)
節約や家計を考えると、簡単には手放せませんよね。
ただ、斎藤一人さんによると、「もったいない」という思いが、実は運気を止めてしまうことがあるそうです。
というのも、「もったいない」の裏側には、モノを大切に想う一方で、「足りない」「失うのが怖い」という意識も潜んでいることがあるんですね。
その意識が続くと、お金や収入、豊かさの流れも、同じように滞ってしまうわけです。
反対に、「ありがとう」「役目を終えてくれて感謝します」と手放すと、心が一気に軽くなります♪
すると不思議なことに、本当に必要な調味料だけを買うようになり、無駄な出費も自然と減っていきます。
結果的に、節約にもなり、お金の巡りも良くなる。これが一人さん流の、無理のない開運の考え方です^^
「捨てたら後悔するかも…」と感じることもあると思いますが、大丈夫です!
必要なものは、必ずまた最適なタイミングで手元に入ってきます。
神様はきれい好き|調味料の"断捨離"が人生を軽くする理由
調味料の断捨離は、単なる掃除ではありません。
それは、自分の人生に溜まった「停滞」を手放す行いでもあります。
実際に、古い調味料を処分すると、キッチンがスッと明るくなりますよね♪
すると不思議と、気持ちも前向きになって、新しいアイデアやひらめきが降りてきやすくなってきます。
斎藤一人さんは、「神様はきれいな場所が好き」とよくおっしゃっています^^
神社がいつも清潔なのも、そのためです。だからお家も、特にキッチンを「癒しの場所」にしてあげてください。
調味料を見直すことで、天のエネルギーが入りやすくなり、人生の流れが自然と良い方向へ動き出します。
運気が変わると、出会いも変わり、収入や仕事のチャンスも変わってきますからね。
すべてはつながっています。もちろん、全部一気にやらなくても大丈夫ですよ♪
今日ひとつ、賞味期限切れの調味料を手放すだけで十分です^^
それだけでも、あなたの人生は確実に一歩、軽くなります。
本日のまとめ
本日は、一番弟子の恵美子さんが斎藤一人さんから教った「調味料の断捨離」についてお話しました。
使っていない調味料には邪気が溜まりやすく、それが運気や金運、人生の流れを重くしてしまうことがあります。
「もったいない」という気持ちを手放し、感謝とともに処分することで、心もお金の流れも軽やかになります。
キッチンは金運と深く関係する大切な場所。調味料を整えることは、開運と豊かさへの優しい第一歩です♪
できるところからで大丈夫♪きっとあなたも、自分の力で人生を少しずつ良い方向へ開いていくことができます。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
※いつもインスタのサブスクで、SNSやブログ運営を応援して頂き、ありがとうございます。感謝してます^^