2026年のラッキーナンバー「1」が示す“始まりの波動”
こんにちは^^ いつも記事を読んでいただき、ありがとうございます。
本日は、斎藤一人さんの教えから「今年のラッキーナンバーがもたらしてくれる幸運」についてお話したいと思います。
数秘術では、2026年は「1」の年とされています。この「1」が象徴するのは、“始まり・自立・改革・先頭に立つ力”。
まさに、人生を立て直したい人、仕事や収入を伸ばしたい人、運気を大きく変えたい人にとって、最高に追い風が吹く一年です^^
また、「1」の年は、停滞していた物事が一気に加速するタイミングでもあります。
新しいことを始めるのは不安を感じるものですが、一人さんがよく言うのは、「思いついたらまずは軽くやってみる」ということ♪
その“波動の軽さ”が運を開き、豊かさの流れを作ってくれます。
たとえば、前から気になっていた副業をちょっと調べてみる。欲しかった資格の契約ページを開いてみる。新しいアイデアを手帳にメモしてみる。
こうした“最初の一歩”が、2026年にはびっくりするほど現実を動かしていきます。
そして、ラッキーナンバーを日常で使うと、さらに運の追い風が強まり、人生がスムーズに進みやすくなります。
車のナンバーや財布のメモ番号、日付、スマホの暗証番号などに「1」を取り入れてみるのも一つです。
それだけでも、“私は運気の流れに乗っている”という感覚が生まれ、金運や仕事運が自然と上向いてきます^^
四と九には“福”が隠れている☆一人さん流・数字の見方とは?
次に、一人さんがよく話していた「四(4)」と「九(9)」の話に触れていきたいと思います。
世間では、四は「死」、九は「苦」を連想するといって嫌われやすいですよね。
でも、一人さんはこの二つの数字が“とても縁起の良い数字”だと言います。
なぜかというと、四と九を合わせると「四九(よくなる)」からなんですね^^
つまり、「よくなる数字」「改善する数字」「幸運を呼び込む数字」という意味が隠れているんです。
嫌われているものの中にこそ“福”が隠れている。これって、お金や人生にもまったく同じことが言えます。
人はどうしても「不吉に見えるもの」を避けたくなってしまいますが、一人さんいわく「嫌がる人が多い数字こそ、実は光の数字なんだよ」とのこと。
例えば、財布の中に「4」のレシートがあっただけで不安になる人もいますが、そういう時こそ、「四九でよくなる数字だ♪」と明るく受け止めると運気がふわっと上がっていきます。
きっと、あなたも今日から「4」と「9」を見るたびに、ほんの少し心が明るくなると思います^^
個人のラッキーナンバーの調べ方と開運への活かし方♪
最後に、あなた自身のラッキーナンバーを調べる方法を紹介します。
これは数秘術でよく使われるシンプルな計算で、生年月日と占いたい年(今回は2026年)を組み合わせて算出します。
生年月日の西暦をバラバラにして足していき、一桁になるまで繰り返します。
次に、2026年の「2+0+2+6=10 → 1+0=1」というふうに、一桁にします。
最後に、その二つの数字を足して、一桁に戻します。ただし、11と22は特別なマスターナンバーとして、そのまま扱います。
この数字は、あなたの「今年の開運のテーマ」を教えてくれる大切な数字です。
例えば、
1なら「始まり・自立」
3なら「創造・楽しむ」
5なら「変化・飛躍」
8なら「豊かさ・収入アップ」
というように、数字ごとに人生の流れが変わっていきます。
もしあなたが今年、金運を上げたい、収入源を広げたい、人生の流れを変えたいと思っているなら、自分のラッキーナンバーを日常に取り入れてみてください♪
ラッキーカラーや財布、小物に数字をこっそり取り入れるだけでも、波動が整い、良い情報やチャンスが入りやすくなります。
気軽に、楽しみながら取り入れると、それが“ふわふわの波動”につながり、豊かさを引き寄せる方向へと自然に人生が動き出します。
本日のまとめ
2026年は「1」の年であり、“始まり・自立・改革”がテーマ。新しい挑戦や運気アップに最適な一年です。
また、四と九は“縁起が悪い数字”ではなく、「四九=よくなる数字」という一人さんの明るい解釈によって幸運を呼び込む数字になります。
個人のラッキーナンバーを知り、日常に取り入れることで、金運・仕事運・人間関係など、人生全体の豊かさが自然と開いていきます。
数字はただの記号ではなく、あなたの波動を整える“お守り”のような存在です。
今日から少しだけ意識を向けてみてください。きっとあなたの一年が、これまで以上に良い方向へ動き始めるはずです^^
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
※いつもインスタのサブスクで、SNSやブログ運営を応援して頂き、ありがとうございます。感謝してます^^